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【まとめ記事】冷え性が人類を滅ぼす

これから紹介する資料は、「冷え性は万病の元」という視点から、少子化・発達障害・医療費増大を一本の線で捉え直す予防医学の提言です。

とくに出生直後の赤ちゃんは、胎内38℃から分娩室25℃前後への急激な寒冷刺激にさらされ、低体温、末梢血管収縮、低酸素血症、低血糖症、重症黄疸へと連鎖しやすく
なります。私たちはこの連鎖を「生後2時間の温めるケア」と超早期混合栄養法で断ち切り、呼吸・循環・消化・代謝を恒温状態へ導くことを重視します。

正常をより正常に。お産に予防医学を。未来の子どもたちと家族を守るために、いま現場で見直すべき実践を示します。

1.先進国で少子化が進むのは何故?

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2.冷え性が少子化を加速する

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3.冷え性が恒温動物(人間・動物)に危険な理由

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4.日本の分娩室は赤ちゃんには寒すぎる

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5.出生直後の赤ちゃんの体温調節のメカニズム

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6.生後2時間の「温めるケア」で冷え性を防ぐ

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7.カンガルーケア・完全母乳で赤ちゃんが危ない

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8.久保田式新生児管理法の利点

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9.「温めるケア」を世界の赤ちゃんに!

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10.発達障害を防ぐ久保田式体温管理法

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11.冷え性が国民医療費を食い潰す

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12.恒温動物にとって冷え性と熱中症は天敵

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13.発達障害は遺伝ではない

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